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| 1986年 |
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●本物のアウトドアシューズブランドを目指して
バーバリアン チーフテンを設立。
●日本のフィールドにあったラバーブーツの研究開発を開始。
●オリジナルラスト(足型)とソール(本底)を開発開始。 |
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| 1987年 |
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●長年の技術を駆使し、劣化を防ぐ為に
劣化防止剤を混入した特殊配合ラバーの独自開発に成功。 |
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| 1988年 |
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●全国(北海道・宮城・東京・大阪・福岡)を拠点に
バーバリアン チーフテン事業部を設立。 |
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| 1989年 |
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●日本人にフィットした足の動きや機能を追求したラバーブーツ
BC・F−01、02を製品化。
●高防寒性に優れたウォーマー裏材を使用した、
防寒ラバーブーツの研究開発を開始。
●ラバーブーツBC・F−01、02製品カタログを発行。 |
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| 1990年 |
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●BC・F−01、02同仕様による防寒性を高めた
ウォーマーブーツBC・FW−01を製品化。
●国内生産拠点が少ないとされる
グッドイヤーウェルト製法採用による
レザーシューズの開発に着手する。
●レザーシューズ用としてブリジストン社との共同研究による
ライブラソールを開発。同時にオリジナルラスト(足型)を開発。
●サイドストラップブーツBC・F−02が
通商産業 グッドデザイン商品に選定。
選定番号 90C0309号。
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